朝礼後、日直を理由に教育実習生の橋本健と体育館に残される鈴木ももか。作業を終え、教室に戻ろうとするもカギを閉められてしまう。
以前からファンであった配信者とももかが酷似していることから、まさかと問う橋本。
配信している事がばれたくないももかは、橋本がセックスさせろと脅しているものと勘違いし、お互いの秘密を作ろうとする。ぐぽっ、ぐぽっ、ずちゅ、ぬぼっ、まるでASMRを聞いているかのような下品な音をたて、橋本のチ○コをしゃぶるももか。
「ごちそうさまでした」大量に吐き出された精子を飲み込み、尚も橋本に覆いかぶさるももか。「はい 繋がった」夢のような光景に感極まる橋本。閉じ込められてよかった!そう感動しつつ、ももかの膣内に果てて-。
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